部屋の雰囲気にあった壁紙を選ぶのがポイント

 

 

■必要なアイテム
カラーボックス(メーカー・サイズ問わず)


おすすめポイント

■自分の好きな柄に!!
壁紙の種類だけ作れます。(色々な種類があります。)
私の場合は、輸入壁紙のデザイン・材質に惹かれ、そちらを選びました。
ご自宅のインテリアとして適した壁紙を選んでください。

■両面テープ・スプレー糊で貼るだけ
貼るだけなので非常に簡単です。
スプレー糊は飛び散るので、場所の確保をしてください。
※壁紙の種類によって、上手くはがせない場合があります。
(やり直しができないと思って素早く行いましょう。)

■アレンジ次第で、オリジナルの物に

市販のステッカーでDIYをしていたものを再アレンジしました。
壁紙以外にも、包装紙や布といったものでのDIYも考えました。
しかし、コストパフォーマンス・丈夫さといった、トータル面から考えると
壁紙でのアレンジが一番お勧めです。

 

 

 

 

■参考購入先
HP:www.rakuten.ne.jp/gold/kabegamiyahonpo/index.html





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第三子を出産してすぐ、夫の社内不倫と、相手女性の妊娠が発覚。それでも夫婦関係の再構築を選択した話(30代、女性)

40代で夫の不倫が発覚するも、夫婦関係の再構築を選択。子供はぶじ志望大学に進学、夫婦仲も円満になった女性の話(50代、女性)

W不倫&クレジットカードの使い込みが夫にバレて離婚。シングルマザーとなり、事務職とナイトワークの掛け持ちで生計を立てている話(40代、女性)

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