レクリエーション名

飛んだ飛んだ

必要な道具

とくに必要なし

ルールや魅力などの説明

リーダーが大きな声で「飛ーんだ飛んだ」というと、残りの皆が「なーにが飛んだ?」と聞きます。リーダーは「○○!」と答えるのですが、この時の答えが空を飛ぶものであれば、皆は思いっきりその場でジャンプ。反対に答えが飛ばないものだった場合には、飛ばずにそのまま立っておきます

リーダーが大きな声で「飛ーんだ飛んだ」というと、残りの皆が「なーにが飛んだ?」と聞きます。リーダーは「○○!」と答えるのですが、この時の答えが空を飛ぶものであれば、皆は思いっきりその場でジャンプ。反対に答えが飛ばないものだった場合には、飛ばずにそのまま立っておきます


キャンプファイヤーで「落ちた落ちた」というゲームも有名ですが、小さなお子様がいらっしゃるグループには、この「飛んだ飛んだ」というゲームがオススメです。

実際に「落ちた落ちた」というゲームと似ているところもありますが、こちらの方がより単純で分かりやすい内容となっています。

まず、リーダーを決めましょう。リーダーはずっと続けずに、順繰りにリーダーを回していっても良いと思います。

リーダーが大きな声で「飛ーんだ飛んだ」というと、残りの皆が「なーにが飛んだ?」と聞きます。

リーダーは「○○!」と答えるのですが、この時の答えが空を飛ぶものであれば、皆は思いっきりその場でジャンプをしなければなりません。

反対に答えが飛ばないものだった場合には、飛ばずにそのまま立っておきます。

「飛行機」や「ハト」などの一般的なものの名前でも十分楽しめますが、もしお子様がアニメ好きだった時にはそのアニメに登場するキャラクターなどを取り入れても楽しめるのではないでしょうか。

まだ私の娘が3歳の頃でも十分に楽しめましたよ。

キャンプファイヤーの際には是非お試し下さい。

※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。