取材時にたまたま持っていた、インクの裏抜けがし難いジョッター用紙に靴クリームを塗り、3分後その裏側を撮影したものです。向かって左が他社製の乳化性靴クリーム、向かって右が「クレム1925」です。前者がほとんど浸み込んでいないのに比べ、後者は見事に裏抜けしているのが一目瞭然! 浸透性の次元が全く違うのがお解りいただけるでしょう。

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