1:(たて矢風の4まで参照↑)手先を上から1回巻き、その根元を広げて帯締めを通し、後ろ手で仮結びしたら、リボンと帯の間にたたんだプチタオルを入れて安定させます2:時計まわりに後ろに回し、仮結びしていた帯締めをきれいに結び、帯板を入れて出来上がり。(⇒コツ!)帯締めは、変わり結びにして遊び心を添えても素敵です

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