2004年生まれの男の子と2009年生まれの女の子の母。上智大学卒業後、アパレルメーカーに就職。販売員を経て、通訳兼営業・バイヤーとしてキャリアを積む。出産を機に退職し、2005年に輸入ベビー服のネットショップ「babybaby」を立ち上げる。海外買い付けを行い、最新トレンドのベビー服をセレクト。
加藤 麗紀 プロフィール
はじめまして。「ベビー服」ガイドの加藤麗紀(かとうれいき)と申します。
はじめての出産・育児は、赤ちゃんのお世話や育児に必要なグッズなど、何から何まで知らないことばかりで不安がつきものですね。中でも迷う人が多いのが、ベビー服の選び方。ベビー服は種類もサイズも豊富で、ブランドもさまざまです。また、赤ちゃんは大人と違って体温調整ができません。何を着せてあげればいいのか、慣れるまで迷われる方も多いはず。
そこでこの「ベビー服」サイトでは、自ら輸入ベビー服のオンラインセレクトショップを運営する2児の母として、ベビー服の種類や選び方、ベビー服のサイズの見方、出産準備で揃えるべき新生児服といったベビー服の基礎知識をはじめ、国内・海外の人気のベビー服、トレンド情報をご紹介いたします。
お洋服を通して、赤ちゃんとの生活がもっとハッピーになりますように! そのお手伝いを少しでもできればうれしいです。
2004年4月生まれの男の子と2009年9月生まれの女の子の2児の母。
幼稚園から高校卒業まで、横浜・山手にあるインターナショナルスクールに通う。
上智大学卒業後、大手外資系企業に就職する友人たちをよそに、アパレルメーカーの株式会社ビーズイ ンターナショナルに就職。
映画監督ソフィア・コッポラが立ち上げたアパレルブランド「Milk Fed.」の販売員を経て、通訳兼、営業、バイヤーと してキャリアを積む。
妊娠・出産を機に、2004年に退職。
アパレルでの経験や英語力を生かして、2005年に輸入ベビー服のネットショップ「babybaby(ベイビーベイビー)」を立ち上 げる。
自ら海外買い付けを行い、アメリカやヨーロッパの最新トレンドのベビー服をセレクト。
取り扱い商品は『赤すぐ』、『saita』、『Milk Japon』や『繊維研新聞』など、数々のメディアで取り上げられている。
フランスの子供服「EVA&OLi」をはじめ、輸入育児グッズ3ブランドの日本総代理店も務める。