『RCエアワールド』の編集長がラジコン飛行機の魅力を存分にお伝えします!
ガイドからのお知らせ
鈴木 喜生 プロフィール
ラジコン飛行機をすでに楽しんでいらっしゃる方、そしてこれから始めようという方、こんにちは! みなさんのガイド役を務めさせていただきます、エイ出版社発行のラジコン飛行機専門誌『RCエアワールド』(エイ出版社)で編集長を務める鈴木喜生(すずきよしお)です。
ラジコン飛行機の醍醐味はなんといっても自然相手に遊ぶ爽快感! ラジコン飛行機を大空に飛ばす気持ち良さを少しでも多くの人に知ってもらおうと、雑誌の世界を飛び出してAll Aboutに飛び込んで参りました。
近頃は初めての方にとっても扱いやすくなったラジコン飛行機。ここでは、初心者にも分かりやすいラジコン飛行機を安全に楽しく遊ぶための記事を展開していきます。多くの人とラジコン飛行機を飛ばせる日がやってくることを楽しみにしています!
1968年、愛知県出身。 小学生の頃にRCカーブームの直撃を受け、人生10年分のお年玉でタミヤのリジェ(360モーター搭載)を購入。それを540モーター、7.2Vバッテリーに換装して、自作ボディを搭載。無段変速機のコイルを取り除き、ダイレクトにハンダ付けして『一発』にしたり、受信機&サーボ用バッテリーをメインバッテリーから取るBEC方式を自ら考案。しかし、プラスとマイナスを間違え、サーボから黄色い煙が立ち上がったのを昨日のことのように思い出す。 20年後の2001年5月、エイ出版社に入社。RCエアワールド編集部に配属になると同時に今度はラジコン飛行機に関わることに。ラジコン飛行機におけるニューウェーブを追い求めることを生業(なりわい)とし、メーカー、ベテラン、クラブ、マニアの方々から、広く深く、ラジコン飛行機に関して教えを受ける日々を送る。2006年5月より同誌編集長に就任。同誌にて、アクロ機を自ら飛ばして綴る『いまこそエアロバティック』を連載中。趣味と生活のポータルサイト「サイドリバー」で展開している「「RCAW編集ぶログ」にもぜひ遊びにきてみてください。