子育て世代の防犯・防災の専門家が、安心して暮らせる家づくりのヒントを紹介します!
吉田 健の新着記事![]()
リビングは、お客さまを招いた時はもちろん、家族だけで過ごす間も、できるだけ見栄え良く、快適な状態を保ちたいものです。でも、実際には家族が使うさまざまなモノが置かれて、気が付くと散らかっている…というお宅は多いのでは? ここでは、そんな悩ましいリビングを常にスッキリさせる新しい収納術を提案します。
掲載日:2012年05月24日 子育て世代の安全・安心な家
育てやすいゴーヤで挑戦する、緑のカーテン(グリーンカーテン)のつくり方・第2弾。ネットの設置場所、剪定、どうやってネットにつるをはわせるか、水や肥料のやり方、カーテンをより美しくするためのコツなどを紹介していきます。
掲載日:2012年05月16日 子育て世代の安全・安心な家
植物のつるや葉で建物を覆う、緑のカーテン(グリーンカーテン)。夏の節電対策、植物を育てる楽しみ、さらには収穫して食べることもできる、一石三鳥のチャレンジです。そこで今回は、失敗しない緑のカーテンづくりを伝授。これから始めれば今年の夏は涼しく過ごせますよ!
掲載日:2012年05月16日 子育て世代の安全・安心な家
東日本大震災の発生から1年が過ぎ、復興が進む被災地・宮城県に注目すべき街が生まれました。地震に負けない構造やシステム、健康的に過ごせる環境、自然エネルギーの活用、そして地域の絆を育む仕掛け…最先端の技術を随所に取り込んだ、必見の街です。
子育て世代の安全・安心な家 掲載日:2012年04月27日
今回は、全国ブランドのネギの産地で有名な埼玉県の深谷市にある分譲団地のレポートをお届けします。実は深谷市は、ネギ以外にもいろいろな名物、特産品があるところ。この団地では、それらを活かしながら子育てに適した独自の街づくりが行われています。
子育て世代の安全・安心な家 掲載日:2012年04月10日
お年寄りから赤ちゃんまで「自分の服」を持っているだけに、家の中全体のモノに占める衣服の割合は、かなり高くなるのが一般的。衣服がしまいきれず収納から溢れている、というご家庭は多いことでしょう。なかでもそうした悩みが深いのは、やはり、多くの衣服を所有している女性ではないでしょうか。ここでは、女性のための理想的な衣服の収納について考えてみました。
子育て世代の安全・安心な家 掲載日:2012年03月16日
東日本大震災から約1年が経過した昨今、どのように災害に備えていくべきかを考える場面が増えています。そのひとつの指針になるのが、自然災害の被害範囲を図式化した「ハザードマップ」。1000年に1度の規模ともいわれ、想定以上の被害をもたらした東日本大震災を教訓として、全国各地で改訂が進められています。では、どうやって読みこなし、活用すればいいのでしょうか。
子育て世代の安全・安心な家 掲載日:2012年03月07日
玄関収納といえば、収めるべき主役は「靴」だと連想する人は多いはず。でも、あなたのご自宅の玄関を思い出せば分かるとおり、玄関には靴以外にも実に多くのモノが集まっています。というわけで今回は、玄関をスッキリさせるための収納アイデアをご紹介します。
子育て世代の安全・安心な家 掲載日:2012年03月02日
世代を問わず多くの人が悩むシックハウスなどの対策として、屋内の空気環境に配慮した新型住宅「エアキス」が登場しました。後編では、開発担当者に取材し、その住宅で使う建材選定のプロセスを追いかけます。実験、改良、再検証を繰り返すその過程は想像以上に地道で、根気と体力を要する作業でした…。
子育て世代の安全・安心な家 掲載日:2012年01月16日
ホルムアルデヒド、トルエン、キシレンなど有害な化学物質に由来するシックハウスが問題視されるようになって十数年。屋内の空気環境に配慮し、大人も子どもも全員が健やかに暮らせる新しいタイプの家が登場しました。特に子どもの空気の摂取量は大人の2倍(体重1kg当たり)にも及ぶだけに、子育て世代には必見の家になりそうです。
子育て世代の安全・安心な家 掲載日:2012年01月16日
「クローゼットこれじゃ全然足りない!」「アレはどこに置いたっけ?」…収納にまつわる尽きない不満やストレスを解消するには、そもそも「収納は何のためにあるのか?」という基本から考えることが必要。この記事から、永遠のお悩みを解決するヒントが見えてきます。
子育て世代の安全・安心な家 掲載日:2012年01月10日
このところ急激に増えている「スマートハウス」。ハウスと付くからには住宅であるのは確かですが、では、従来の家とは何が違うのでしょうか?市場に登場しているスマートハウスの特徴を整理し、最新の技術を備えたスマートハウスも合わせてご紹介します。
子育て世代の安全・安心な家 掲載日:2011年12月22日
温かい飲み物や食べ物を口にすると、誰しも気持ちが安らぐもの。しかし、非常時には電気、ガスが止まってしまって火が得られず、それが叶わない状況が考えられます。そんな時に重宝しそうなのが、少量の水さえあれば食品等の加熱ができる「加熱袋」。使い勝手や効果について検証してみました。
子育て世代の安全・安心な家 掲載日:2011年12月07日