“浮気維持能力”を測る指標で浮気しやすさがわかる
そして最後の17~20は浮気を維持する能力があるかどうかに関係してきます。
パートナーにばれないように嘘をつき、スケジュールを調節して浮気相手と密かに会う段取りをつける。
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| 「浮気のきっかけを作らないためには女性側の努力も必要」 |
またパートナーのが気づいているかどうかに気を配りつつ、密会の証拠が残らないようにカモフラージュを施したり、アリバイを作ったりなどなど・・・。
浮気をばれないように続けるには単純な思いつきや情熱だけでは不可能です。
一夜不倫ならともかく、ある程度継続した浮気を続けるには計画性、実行力、細やかな気配り、高い言語力や情報収集力が必要とされるといえるでしょう。従ってそれらがある男性は浮気ができる能力があると考えることもできます。
もちろん「行動力がある」男性は浮気をする、という意味ではありません。
たとえチェックリストの20項目が全部yesだったとしても、浮気をしない男性はいらっしゃるでしょう。
なぜならパートナーの性格プラス、何かの「きっかけ」がないと浮気は始まらないからです。
そして、そのきっかけのほとんどは家庭内の不満、妻への不満から始まっています。後半の維持能力が高い男性は概して不満を中に溜めてしまう人が多いので、その不満を満たしてくれる癒しの存在を求めてしまう傾向はあるのではないでしょうか?
また、外見はさほどパッとしないおとなしくてオヤジ系のだんな様でも、なぜかモテモテというケースもあります。
女性の気持ちをグッとつかむ、癒し系の男性です。その昔「101回目のプロポーズ」というテレビ番組がありましたが武田鉄矢さん演じる主人公も、外見よりハートの男性でした。
チェックリストでパートナーの性格を確認すると同時に、浮気になるきっかけを与えないように努力することが女性側にも求められているのです。それをぜひ忘れないでくださいね。
でもでも・・・・
最後にひとこと、yes項目がすべてゼロの男性だったら・・・・・
アナタはその男性を好きになりますか??
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