「血流量アップ」がウォーキングダイエットのカギ!
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| ウォーキングでダイエット! |
どうせ同じ時間を歩くなら、もっと脂肪燃焼効果を高める方法はないかと考えだしたテクニック、が今回ご紹介した「クロスを使ったエクササイズウォーキング」です。
" target="_blank">日本ウォーキングセラピスト協会の講師達も実践して効果を得ておりますので、是非お試しくださいね!
さらに、下記に紹介するテクニックをプラスすると、よりダイエット効果が高まります。ウォーキングに慣れてきたら、こちらもあわせてお試しを!
■ポイント1:歩くフォーム |
| 広めの歩幅で! |
全ての基本は、
基本姿勢と、
歩き方にあります。
腕の角度は90度程度を保ち、視線は正面(もしくは、遠くの45度程度)にあわせます。正しいフォームで行うと、血流量がアップして新陳代謝を高めるので、日常から「姿勢」を意識して習慣付けると、無理なく正しいフォームでのウォーキングが可能となります。
エクササイズ目的ですので、荷物は持たずに腕の振りを意識して、歩幅は広めに脚全体を使って歩きましょう!
(参考記事)
身体の歪みチェック 座った時の骨盤の位置■ステップ2:速度全身の血流量をアップさせるために、歩く速度を早めましょう。目安は、少し呼吸が上がる程度。スタート時はゆっくりで構いませんが、5分間程度を目安に呼吸が上がるように歩くピッチを上げていきましょう。もちろん、ウォーキング終了時のクールダウンも忘れずに!
■ステップ3:距離(時間)初めは、1回20分~30分程度を目安に行うといいでしょう。距離にすると約3キロ程度です。慣れてきたら、そのセットを2回、例えば朝晩行うと良いでしょう。これで、1日1万歩程度は度歩くことが出来ます。さらに慣れてきたなら時間をのばして、2万歩程度を目標にしてみましょう!
ウォーキングは強度が高くないエクササイズですので、即効性の結果を求めてはいけません。まずは、3日間続けてください。そして、次は1週間……。そのくらいから、身体が少しずつ変化してくることに気が付くはずです。
また、雨の日や体調が悪い時は、思いきってお休みする勇気も必要。それが長く継続させる秘訣です。もし膝や腰に痛みが出てしまった場合は、かかりつけのお医者さまにご相談くださいね。
美しく健康に!エクササイズウォーキングで脂肪を燃やして、美ボディーを手に入れましょう!<<トップぺージに戻る商品協力:株式会社デサント
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