慶應義塾大学大学院理学研究科博士課程を単位取得退学。理学博士現在、大学准教授。専門は理論物理学。
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日常英会話アーカイブ
更新日:2009年11月27日
オックスフォード大学出版会が毎年発表している「今年の言葉」。2009年はこの言葉でした。さすがに時代を反映していますね。
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| green state はどれ? |
unfriend と並んで「今年の言葉」の候補となった言葉をいくつか拾い出してみましょう。
■netbook これはもう日本でもおなじみの言葉ですね。説明はいらないでしょう。
■green state greenと来れば、もう予想がつきますね。意味はこちら>>
■brown state greenに対してbrownなので、これもおわかりですね。意味はこちら>>
■funemployed これは二つの言葉が合成されたものです。よく見ると、fun と unemployedが重なっていますね。ということは。。。意味はこちら>>
■deleb そのまま発音すると、「デレブ」。これも二つの言葉が合わさったものです。そのうちの一つは「セレブ」、ではもう一つは?答えは dead と celebrity
の合成語で「亡くなった有名人」
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