「コド・モノ・コト」は、コドモといっしょの暮らしを考えるプロジェクト。デザイナーやつくる人が中心となり、コドモが暮らす日常の「モノ」や「コト」について考えています。自分たちはどう暮らしたいのか、コドモにはどんな暮らしを伝えたいのか、コドモといっしょにどんなことができるのか。そんなことを考えながら、コドモはもちろん、大人も使って楽しい道具を丁寧につくっているのです。
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| AssistOn原宿店で開催中の「コド・モノ・コト」フェア(2010年4月1日(木)まで)。コドモが使う道具を、きちんと考える。コドモ扱いせずに、おとなと同じものを使う。丁寧にものを使うことの喜びと大切さをきちんとコドモに伝えるための、心地よい道具をご紹介 |
デザインされたプロダクトは、コドモといっしょの道具の店「こぐ」(オンラインショップ)で販売されていて、購入前に実物が見たい場合は、不定期に開催される「こぐ」のショップイベントを目がけて出掛ける必要がありました。
しかし、このたびAssistOn(アシストオン)原宿店でもこれらのアイテムを取り扱うことになったのです! 現在は、販売スタートを記念して「コド・モノ・コト」フェアを開催中。「こぐ」の道具がまとめて見られます(もちろん買えます!)
コドモが使っても、大人が使っても心地いいものばかり。
次のページからたっぷりご紹介します。<INDEX>
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食べさせやすい、食べやすい「うるしのさじ」●
大人が使いたい「こどものコップ」●
想像力を育む「キリヌキこくばん」●
ちいさなつり革「こわっか」●
そのほかのおすすめアイテム