対象講座
通信講座、民間スクールの通学講座のほかに大学院の講座も多数対象となっています。分野も語学コースからITスキル、資格試験対策講座まで様々。
語学力アップや語学力プラスアルファで仕事に役立ちそうな講座を探してみました。
語学ビジネス英語、TOEIC対策、通訳、翻訳
英語以外にも中国語、フランス語、韓国語、ベトナム語などがあります。
オフィス・事務関連通関士、貿易事務、秘書検定、OAスキル(資格対策・実技)
経理・財務米国公認会計士、CFO養成、FP
ITプログラム、CG、DTP、WEB
それぞれの講座に「出席率80%以上」や「終了時のテスト正解率60%以上」など、修了認定基準が設けられています。
支給を受けるには修了認定基準をクリアすることが必要です。
ぴったりの講座はここで検索!
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ezweb ●「厚生労働大臣指定教育訓練講座一覧」がハローワークで閲覧できます。
一度この教育給付を受けると、そのときの受講開始日までの雇用保険加入期間は、それ以降通算されなくなります。ということは、次に給付を受けられるようになるのは3年後。
せっかくの制度、本当に受けたい講座を慎重に選びましょう!
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