都心の要所へ“直通・短時間”のアクセス
「パークハウス西早稲田アーバンス」の所在地は新宿区西早稲田である。
西早稲田と聞いてイメージするのは、やはり“学生の街”だろう。早稲田大学の知名度の高さゆえ当たり前とも言えるが、実は山手線の内側に位置し、“都心”の一角を占めるエリアだということを忘れてしまいがちだ。
山手線の内側に位置するということは、都心の要所へのアクセスに優れているということに他ならない。現地からは徒歩5分の副都心線「西早稲田」駅と徒歩7分の東西線「高田馬場」が起点となる。ポイントは二つの地下鉄路線が使えるというメリットだ。
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| 山手線の内側・都心の真ん中に位置する「パークハウス西早稲田アーバンス」 |
まず副都心線は首都圏の最も新しい地下鉄路線で都心の西サイドを南北に縦断しているが、伊勢丹などの百貨店が並ぶ「新宿3丁目」へ2駅4分なのをはじめとして、表参道・青山への入口「明治神宮前」が4駅9分、そして「渋谷」にも5駅11分と、いわゆる最先端のファッションエリアへすべて直通・短時間のアクセスである。
またもう一方の東西線利用でも「大手町」へは6駅13分のアクセス。日本のビジネスの中心ともいえる丸ノ内エリアへ直通での通勤が可能だ。そして最近の丸の内は数々のブランドショップやグルメスポットが目白押しで、休日も大いに楽しめるエリアになっている。
もちろん山手線の「高田馬場」も利用可能(徒歩11分)で、数え上げればきりがないほどの各所へのアクセスの良さは、やはり“都心”であることを存分に実感できるポイントである。
都市生活者の味方となる充実の生活施設
「パークハウス西早稲田アーバンス」は優れた交通の利便性に加え、周辺の生活利便施設の充実ぶりにも目を見張るものがある。
交通の起点になる二つの駅「西早稲田」と「高田馬場」の駅前にはそれぞれ深夜まで営業しているスーパー「ポロロッカ(深夜1時まで)」「大丸ピーコック(深夜11時まで)」そしてもちろんマンションから徒歩3分の場所にもスーパー「三徳」があり、仕事帰りや休日の買い物を生活動線の中でごく身近に使い分けできるのは大きなメリットだろう。
また古くからの“学生街”ゆえに飲食店のバリエーションが非常に豊富で、忙しい時に軽く外で済ませたい一人の食事や、家族や友人と一緒に楽しめるレストランなど、様々なシチュエーションにも全く不自由しないと言っても言い過ぎではない。
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| マンションの建つ早稲田通り(現地より約550m,平成20年4月撮影)にはバリエーション豊富な飲食店が建ち並ぶ |
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