今回紹介するのは、自転車専門誌「
バイシクルクラブ」で展開中のオリジナルTシャツです。
MTBで走る楽しさを知って、いざ本格的にトライアルやダウンヒルなどへの挑戦を始めると、レースやイベントなどで活躍するプロライダーのライディングがいかに凄いか分かってくると思います。すると、その走りをお手本にしたり、憧れるライダーが一人や二人は出てくるはずです。
野球やサッカー、どんなスポーツでもそうですが、選手の名前入りユニフォームを着て応援に行くと応援にも熱が入るし、観戦していて楽しくなります。そこで、危険をいとわず果敢にレースにチャレンジするプロのMTBライダーを応援するサポーターの気持ちを表現しようと「
バイシクルクラブ」編集部がオリジナルのサポーターズTシャツ、略して「
サポT 」を企画しました。
登場するのは「
バイシクルクラブ」でお馴染みの人気ライダー4名です。しかも、Tシャツのデザインはライダー本人によるもの! それぞれの自転車へのこだわりを表現していただきました。
Takuma Dan 檀 拓磨
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| 檀拓磨選手 |
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檀 拓磨>
福岡県出身。初のMTBワールドカップフル参戦をはじめ、日本のMTBシーンを長年牽引してきた伝説にして、生涯現役のライダー。現在は信州・霧ケ峰のCLUB3719を通じ、自然との共生を発信中。
「直球で」という言葉どおり、拠点の住居表示であり、“皆行く"という意も込めた「3719」のメッセージをストレートにプリント。「GmbH」とは独語で会社の意。檀選手とその仲間達が共感できるブランドの理念を現したもの。
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