『エミリー・ローズ』フォト・ギャラリー
[THE EXORCISM OF EMILY ROSE]
『エミリー・ローズ』ストーリー<<19歳のエミリー・ローズ(ジェニファー・カーペンター)は大学に入寮したある晩、夜中に目覚めるのだった。焦げたようなニオイと、何らかの存在を感じるようになった。幻覚と痙攣に対する医師の診断は『epilepsy[てんかん]』で「Gambutrol(実在の薬名)」の服薬をすすめられる。だが、服薬を続けても一向に良くならない。そんな自分を救えるのは神だと考えたエミリーはムーア神父(トム・ウィルキンソン)に救いを求める。そして本人同意の上で悪魔祓いの儀式が行われたのだが、その後に謎の死を遂げる。それにより過失致死罪に問われることになったムーア神父の弁護についたのは女性弁護士のエリン(ローラ・リニー)だった。エリンはエミリーの死の真相を明らかにするために、一方でムーア神父は「エミリーが自身の死と引き換えに伝えたかったこと」を公にするために…裁判に挑む。>> |
『エミリー・ローズ』
[THE EXORCISM OF EMILY ROSE]
2006年3月11日[土]~日比谷スカラ座ほか全国東宝洋画系にてロードショー
監督・脚本:スコット・デリクソン 脚本:ポール・ハリス・ボードマン 日本語字幕:伊原奈津子
出演:ローラ・リニー、トム・ウィルキンソン、ジェニファー・カーペンター ほか
2005年/アメリカ/2時間00分/ソニー・ピクチャーズ エンターテインメント配給
公式サイト:http://www.sonypictures.jp/movies/theexorcismofemilyrose/ 悪魔裁判.com:http://www.akuma-saiban.com/
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