あなたもガイドに応募しませんか?
その道のプロを求めています
単体美女メーカーvs個性派ディレクターメーカーの構図が確立
![]() |
| エスワン大賞も受賞した「セル初ギリギリモザイク あいだゆあ」(S1) |
一方、S1とは正反対な監督の個性を前面に出したディレクターズメーカーの動きも活発化。豊田薫のオペラ・インジャン古河・松嶋クロスのクロス・山だちんのエムズの誕生(第5位)、それまでドグマと冷戦状態だったソフトオンデマンド勢も参戦したD1クライマックス(第7位)がそれに象徴されます。好女優をデビューさせるS1ら大手単体メーカーと、自由かつ個性的な作品を作るディレクターズメーカー勢、この両極のバランスが揃うのはAV界として理想的な状況ではないでしょうか。
![]() |
| 左がリア王解散、そしてオペラで再始動した豊田薫監督の『ケツガッチン』(オペラ)。右がD1クライマックスを成功させ、さらに自ら優勝も果たしたTOHJIRO監督の『Mトランス』(ドグマ)。 |
![]() |
| 残念ながら発売中止となった『由美香へ』(クロス)。他手段での上映も考案中という話。 |
またスポーツ紙で話題を引っ張ったのが第6位の東城えみ。一昨年の肩書き女優ブームのNo.1は元アイドル・小沢なつきでしたが今年は彼女?しかし最初こそプロレス界で話題になりましたが、予想通りアッサリと忘れられてしまいましたね‥。
関連ジャンル一覧
1度は行ってみたい美味しい名店をピックアップしました
KALDI(カルディ)のオススメ商品をピックアップしました
新着・人気記事
アダルトビデオ新着記事
ギター新着記事


















