ママはリラックス、子どもは思いっきり遊べるカフェ親子カフェ
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| 親子カフェの先駆けで、現在6店舗を持つ「スキップキッズ」。店内はママが安心してカフェタイムを楽しめる空間に。スキップキッズ |
ママの間でブームの“親子カフェ”。カフェとしてだけでなく、キッズスペースがあったり、保育士の資格を持つ専用スタッフが子どもの遊びをサポートしてくれる。ほかにもママが楽しめる様々な教室が行われているなど、子連れに嬉しい行き届いたサービスが充実。「子どもと一緒が楽しい!」を叶えてくれる場として、全国で増えている。
「日本の子育てが元気であるために!」ペアレンティング・アワードでコラボの育児・子育て雑誌
今回のペアレンティング・アワードは、『FQ JAPAN』・『Baby Life』・『nina's』・『赤すぐ』・『edu』という育児・子育て系人気雑誌5誌のコラボで実現した夢の企画です。各誌の編集長が、ペアレンティング・アワードに寄せた思いを最後にご紹介します。
『FQ JAPAN』(アクセスインターナショナル)パパがより楽しく育児参加できるようなムーブメントが目白押しでした。つるの剛士さんや今井絵理子さんがまさに象徴的で、「子育ては楽しく!」ですね。また各誌が同じラインナップをどう誌面展開するのかも見ドコロです。
編集長:清水 朋宏
FQ JAPAN『Baby Life』(エイ出版社)『Baby Life』はデザインをキーワードにライフスタイルを楽しむ提案をする雑誌です。受賞ラインナップはまさにそのコンセプトにふさわしい、参考にしたいものばかり。明日からの育児を楽しむキーワードはきっとこの中にありますよ!
編集長:高橋 俊宏
エイ出版社『nina's』(祥伝社)「おしゃれも遊びも、子どもと一緒が楽しい!」という『nina's』のコンセプトを後押ししてくれるアイテムや、お手本になる人たちがずらりと並びました。ママが輝くHAPPY子育てのヒントになってくれると嬉しいですね。
編集長:川口 里美
nina's[ニナーズ]『赤すぐ』(リクルート)子育てをもっと楽しく、もっとおしゃれに。でも大事なのは安心・信頼感。そんなパパ・ママが待望していたもの、という視点で今回の大賞が選ばれたと思います。『赤すぐ』5月号ではベビーファッションの新定番、レッグウォーマーのおすすめコーデも紹介します。
編集長:松井 朝菜
赤すぐnet『edu』(小学館)普段本誌ではお目にかかれないような方々や商品が並びました。それぞれ対象読者の子どもの年齢は違っても、子どもに教え教えられ、ともに成長していきたいという気持ちは同じだなあということを今回改めて感じました。
編集長:平川 晃
edu[エデュー]ご紹介した今発売中の各誌には、それぞれの切り口でペアレンティング・アワードが掲載されています。子どもが授かって初めて育児・子育て雑誌を手に取る人も多いでしょう。どの雑誌も個性的で、中にはきっと自分にぴったりの雑誌があるはず。ぜひ読み比べてみてね!
画像提供 ペアレンティング・アワード推進委員会