文章:久米 信行(All About「Tシャツ」旧ガイド)
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やまだひさし氏が今年のTシャツアート展を審査Page 2
ラジアンリミテッドに集まったTシャツたちPage 3
スローなGW=Tシャツ+カヌー+クジラ
■やまだひさし氏が今年のTシャツアート展を審査
日本で一番美しいTシャツイベント、砂浜美術館のTシャツアート展が、今年も、ゴールデンウイークに高知県大方町で開かれます。
開催日
2004年5月1日(土)~5日(水)
OPEN 8:00-18:00
場所 高知県大方町 入野の浜
協力金 300円(中学生以上)
主催 NPO砂浜美術館 なにせ1,000数百枚の「自作デザイン」Tシャツが、どこまでも青く白い砂浜にはためくのです。自分のデザインを、その中から探す喜びは、言葉では言いつくせません。
さて、締め切りは3月15日ですので、わが家でも急いで、応募準備を進めておりますが....年に一度ぐらい、MACやらPCやら使わずに、手書きでデザインしようと考えております。

別にうまくなくたっていいんです。
かわいい!とか、すてき!が大切。
昨年の砂浜大賞は、相倉 有里さんの『すすめ!うぉーたーめろん号』
タイトルもイラストもかわいい!

ただし、毎年、審査委員長が変わるので、要チェック!
ことしは、カリスマエコDJとして知られるやまだひさしさん!
さて、どんなTシャツを選ぶのでしょう?
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砂浜美術館 http://www.gallery.ne.jp/~sunahama/