| フラット35、住宅ローン、住宅金融支援機構… | |
![]() |
フラット35が更に利用しやすく! >> |
●今こそ【フラット35】Sで夢のマイホームを! 「住宅価格はかなり落ち着き、住宅ローン金利も魅力的な水準になった」。そう考えている人には、今がマイホーム取得のチャンスかもしれない。【フラット35】S(優良住宅取得支援制度)の当初10年間の金利引下げ幅が、何と1.0%に拡大。これは、政府の緊急経済対策に沿ったもので、平成22年12月30日までの申し込み分に適用される。【フラット35】のうち、省エネルギー性、バリアフリー性などの条件に適合した住宅を建設・購入する場合、 【フラット35】の借入金利から一定期間の金利を引下げる制度が 【フラット35】Sだ。この制度はエコ・安心・快適な住環境につながるため、利用者の暮らしへのメリットも大きいだろう。これまでも0.3%の引下げが行われていたが、1.0%へと引下げ幅が大幅に拡大なのだからビッグニュースである。具体的に【フラット35】の平成22年2月融資実行分(返済期間21年以上35年以下)で見ると、最低金利が2.6%だから、引下げ幅拡大後は、当初10年間1.6%となり、変動金利と比較しても遜色のない金利水準となる。しかも、11年目以降の金利は確定しており、将来的にも安心といえる。なお、適用期間は限られているため、早急に 【フラット35】のホームページ等で条件をチェックしよう。 ●利用しやすい【フラット35】の新常識! 住宅ローンを検討中の人には今や常識だが、 【フラット35】は昨年6月に制度が拡充され、大幅に利用しやすくなっている。融資額は建設費または購入価額の100%まで利用可能となり、また、新築住宅の建設・購入や中古住宅の購入だけでなく、 借り換えにも利用できるようになった。[融資について] (1)融資額は建設費または購入価額の100%まで利用可能 (2)融資対象となる諸費用の範囲が拡大 [利用について] (3)新築住宅の建設・購入、中古住宅の購入だけでなく、借り換えにも利用可能 [金利について] (4)【フラット35】Sの場合:当初10年間の金利を年1.0%引下げ(※) (5)【フラット35】S(20年金利引下げタイプ)の場合:当初10年間の金利を年1.0%引下げ、11年目以降20年目までの金利は年0.3%引下げ(※) ※当初10年間、年1.0%の金利引下げは、平成22年12月30日までの申し込み分について適用される。 電話相談を希望の場合は、住宅金融支援機構の「お客様コールセンター」(0570-0860-35/9:00〜17:00 ※祝日年末年始は休業)まで。利用できない場合(IP電話、PHS、海外からの国際電話など)は、こちらの電話番号(048-615-0420)まで。 |
| 【詳細情報】 |
|
■最長20年の金利引下げ期間も!【フラット35】S(優良住宅取得支援制度) ■今だから選びたい!最長35年の長期固定金利住宅ローン【フラット35】 |
| ご意見・ご感想はこちら>> | 提供:独立行政法人住宅金融支援機構 掲載期間:2010年2月19日〜3月11日【PR】 |
| ヘルプ&インフォメーション| 会社概要| 投資家情報| ガイドへの仕事・取材依頼| プライバシーポリシー| 著作権・商標・免責事項 |
|
Copyright(c) 2001-2012 All About, Inc. All rights reserved. 掲載の記事・写真・イラストなど、すべてのコンテンツの無断複写・転載・公衆送信等を禁じます。 |