“issimo(イッシモ)”に込められた革新
世界有数の農園で栽培された9種類のアラビカ豆。それを厳選して使用したオリジナルブレンドのRTD(Ready-To-Drink)エスプレッソが「illy issimo(イリー イッシモ)」である。“issimo”とは、あらゆる事をより良くしてしまう魔法の言葉らしく、その名前からして自信のほどが伺える。
ちなみに(もはや説明不要だとは思うが)「illy」は75年の伝統を誇るイタリアのエスプレッソブランド。情熱とこだわりで紡がれてきた歴史は、エスプレッソマシーンやコーヒー豆選別機の特許取得に象徴されるような革新の積み重ねでもある。つまり今回発売された「illy issimo(イリー イッシモ)」は、最新の革新と言えるのだ。
小さなボトルの中に広がっているのは、エスプレッソが生まれたイタリアの味と香り。それを世界中に届けるべく誕生したのが「illy issimo(イリー イッシモ)」という訳。ベネチア、ミラノ、ローマなどのバールでしか堪能できないエスプレッソの味わいが、手軽に楽しめるというのだから驚きである。
ボトルを開けたらまずは香りを楽しむのがおすすめ。ゆっくりと舌の上に流し込めば、口当たりやコクを感じることができるはずだ。最適温度は4.7℃。冷やして飲むことで、独特の味わいはさらに深まる。
>>より美味しく飲む方法>>

- “issimo”とは、たとえば、buono[美味しい]につけると、
buonissimo[より美味しい]というように、世のあらゆることをより良くしてしまう魔法の言葉なのです。
「上質」がわかる、高感度な人こそ虜に

- 日本に先駆けて海外で発売された“illy issimo”を飲む人々。
2008年にヨーロッパ10カ国で発売され、今年は北米やイタリアでも販売された「illy issimo(イリー イッシモ)」。
ここまで話題を集めているのには、実は理由がある。アーティストや作家、学者たちが集い、文化や芸術を生み出してきたイタリアのバールという存在に敬意を表し、高感度な人々が集まるあらゆるイベントで、「illy issimo(イリー イッシモ)」を展示・配布したのである。
フィルムフェスティバル、ファッションショー、アカデミー賞といった会場のすべてで、上質な味わいは大好評。その結果、「illy issimo(イリー イッシモ)」の注目度が一気に高まったのだ。
それがついに、日本でも飲むことができるようになった。東京から匂い立つ「illy issimo(イリー イッシモ)」ならではの香りとコクは、真のコーヒー好きを中心に必ずや日本を席巻するはずだ。
しかも、(お気づきかもしれないが)日本版のパッケージはよりスタイリッシュ。飲み口の広いボトルでいっそう香りを感じることができる上に、外気に触れない再栓可能なボトルは衛生的でもある。
>>今すぐ、味わいたいあなたに>>
この情報は、2009年08月13日のものです
![ITALIAN issimo 日常に香るイタリアのエッセンス[イタリアン イッシモ]](/ctm/cm_italianissimo/common/img/header_logo.jpg)




