| 金利アップ、外貨、定期預金… | |
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物価上昇でも安心? 金利が上がる外貨定期預金>> |
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| 好金利がねらえる外貨定期預金のなかでも、特に注目したいのが、東京スター銀行の「右肩上がり外貨定期」(米ドル)〈仕組み預金〉です。この商品の特徴は、預入時からの好金利に加え、最高2回も金利が上がる点。中途解約ができないかわりに、同じ預入期間の外貨定期預金と比較しても、有利な金利で預けられます。(東京スター銀行の同一通貨の商品と比較した場合)。 |
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| せっかく好金利をめざすなら、手数料の負担もなるべく少ない方がいいと思いませんか? 通常、「円から外貨」「外貨から円」の交換で、それぞれ為替手数料が必要ですが、「右肩上がり外貨定期」は預入時の為替手数料が無料。その分、多くの資金を外貨に交換できることになります。 また、「右肩上がり外貨定期」は最低10,000米ドルから始められます。円からの預入れはもちろん、外貨からの預入れも可能。たとえばすでに外貨預金を持っていて、「自分が預けたときより予想以上の円高になってしまった。手持ちの外貨預金をどうしようか考えている…」という人が、外貨のまま好金利で運用を続ける方法としても使えます。 |
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| ■為替リスクについて ●外貨預金には、為替変動リスクがあります。為替相場の変動により、お受取りの外貨元利金を円換算すると、当初の外貨預金作成時の払込み円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)リスクがあります。 ●円を外貨にする際(預入時)および外貨を円にする際(引出時)に、それぞれ手数料(1通貨単位あたり1円)がかかります(お預入れおよびお引出しの際は、手数料分を含んだ為替相場である当行所定のTTSレート(預入時)、TTBレート(引出時)をそれぞれ適用します)。 したがって、為替相場の変動がない場合でも、往復の為替手数料(1通貨単位あたり2円)がかかるため、引出時の円資金元本が預入時の円資金元本を下回る(円ベースで元本割れとなる)リスクがあります。 ※「右肩上がり外貨定期」では、預入時の為替手数料は無料です。 ■外貨預金は預金保険の対象外です。 【当行の判断により、満期日が繰り上がることがあります】 「右肩上がり外貨定期」は、当初満期日よりも前に、繰り上がって満期日を迎える場合があります。たとえば、「3年タイプ」の当初満期日は設定日の3年後ですが、繰り上がった際には設定日の2年後が満期日になります。預入期間が1年短くなるわけです。 では、どんな場合に、満期日が繰り上がるのでしょう。簡単に説明すると、判定日の市場金利が、それ以後の適用預金金利よりも 低い水準の場合です。「3年タイプ」を例にすると、設定日から2年後の“判定日の市場金利”と、3年目の適用預金金利を比べて、判定日の市場金利のほうが低ければ満期日が繰り上がり、高ければ繰り上がりません。満期日が繰り上がることで、当初満期日までに得られるはずだった利息が得られないなど、お客さまにとって不利益となることもありますのでご了承のうえお始めください。 満期日が繰り上がらなかった場合は、市場の金利が上がっている状況にありますので、他の預金等で運用するほうが高い利益を得られるかもしれない機会を逸することにもなります。 【中途解約はできません】 「右肩上がり外貨定期」は、中途解約することができません。お申込みいただいてから設定日までの期間も、中途解約はできません。 【やむを得ず中途解約に応じる場合、違約金が発生しますか。違約金をお支払いいただくと、元本を割り込む可能性が非常に高くなります】 違約金は、解約日から満期日までの残存期間や経済情勢(特に金利市場動向)によって大きく変動します。違約金の見込みについては、商品説明書「違約金の計算」でご確認ください。 【満期後は同一通貨の外貨普通預金に振り替わります】 「右肩上がり外貨定期」は、満期日に自動的に同一通貨のスターワン外貨普通預金に振り替わります。継続の取扱いはありません。満期日以降は、スターワン外貨普通預金の店頭金利が適用されます。 【その他のご注意】 ■外貨預金取引可能時間は、平日9:00〜19:00となります。 ■円から外貨にされる場合、500万円以上の取引における為替レートは、市場相場を参考に当行が取引の都度決定するレートを適用します。 ■外貨現金・外貨建て小切手はお取り扱いしておりません。 ■説明書(契約締結前交付書面等)は店頭またはホームページでご確認いただけます。 |
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提供:株式会社東京スター銀行 掲載期間:2008年7月9日〜8月8日 【PR】 |
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