金利アップ、外貨、定期預金…
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最高2回金利が上がる外貨定期預金で「お金が増えない時代」の自己防衛を!
日本円での預金は低金利。株式などの資産運用にしても、市場はあまりパッとしない状況です。
ガソリンをはじめ、様々な物価が高止まりの状態が続けば、家計もやがてピンチになるかも? 将来のインフレにも対応できそうな「暮らしの自己防衛策」を考えて、早めに実行する必要がありそうです。
とはいえ、リスクの大きな投資をいきなり始めると、逆に家計が不安定になってしまうかも…。
まずは好金利の利息を毎年受け取れる商品で、増やしていることを実感できる運用からスタートしてはいかがでしょうか?
好金利の外貨預金にうれしい驚き!金利アップで、受取利息もアップ
好金利がねらえる外貨定期預金のなかでも、特に注目したいのが、東京スター銀行の「右肩上がり外貨定期」(米ドル)〈仕組み預金〉です。この商品の特徴は、預入時からの好金利に加え、最高2回も金利が上がる点。中途解約ができないかわりに、同じ預入期間の外貨定期預金と比較しても、有利な金利で預けられます。(東京スター銀行の同一通貨の商品と比較した場合)。
「右肩上がり外貨定期」(米ドル)〈仕組み預金〉は3年タイプと5年タイプがあり、3年タイプでも預入時に年利2.5%(税引後2.0%)の金利が確定。さらに2年目は年利3.0%(税引後2.4%)、3年目は年利4.0%(税引後3.2%)と、預入時から右肩上がりの金利になっています(ただし3年タイプの場合は2年で繰上満期、5年タイプの場合は4年で繰上満期となる場合があります)。※1

「右肩上がり外貨定期」は、利息を毎年受け取れるのもうれしいポイントです。自分の口座に、利息が外貨で入金されるので、お金が増える実感をしっかり味わえます。たとえば3年タイプに10,000米ドルを預ければ、1年目は200米ドル、2年目は240米ドル(すべて税引後)の利息が受け取れます。これなら、為替の状況を見ながら円に交換しておこづかいとして使ったり、外貨のままトラベラーズチェックにして海外旅行に持って行くこともできます。※2
※1 金利は2008年7月1日現在のものです。最新の金利は店頭、テレホンバンク、ホームページ等でご確認ください。
※2 上記の利息額は、1年を365日とする日割りで計算した場合です。
日数により実際の受取額とは異なる場合があります。
預けているだけで金利アップ!
「右肩上がり外貨定期」>>
「右肩上がり外貨定期」(米ドル)〈仕組み預金〉3年タイプの金利と受取利息は?
3年タイプの金利(イメージ)
上記金利は2008年7月1日現在。適用利率は募集期間ごとに見直します。
預入時に確定した利率は満期日まで適用されます。
3年タイプ 10,000米ドル預けた場合の受取利息(イメージ)
上記の利息額は、1年を365日とする日割りで計算した場合です。
日数により実際の受取額とは異なる場合があります。
預入時の為替手数料は無料 満期後は外貨普通預金で運用も
せっかく好金利をめざすなら、手数料の負担もなるべく少ない方がいいと思いませんか? 通常、「円から外貨」「外貨から円」の交換で、それぞれ為替手数料が必要ですが、「右肩上がり外貨定期」は預入時の為替手数料が無料。その分、多くの資金を外貨に交換できることになります。
また、「右肩上がり外貨定期」は最低10,000米ドルから始められます。円からの預入れはもちろん、外貨からの預入れも可能。たとえばすでに外貨預金を持っていて、「自分が預けたときより予想以上の円高になってしまった。手持ちの外貨預金をどうしようか考えている…」という人が、外貨のまま好金利で運用を続ける方法としても使えます。
預入れは店頭か電話で、円なら、東京スター銀行の円普通預金から為替手数料無料で「右肩上がり外貨定期」へ振替。外貨なら、東京スター銀行の外貨普通預金にいったん資金を移したうえで、「右肩上がり外貨定期」へ振替ができます。満期後は外貨普通預金に自動的に元利合計額が入金されるので、そのまま「自分が有利だ」と考える為替状況まで、外貨普通預金で運用を続けることもできます。

※外貨現金、外貨建て小切手はお取り扱いしておりません。
預入時の為替手数料が無料!
「右肩上がり外貨定期」>>
「右肩上がり外貨定期」なら、円から外貨に交換するときの為替手数料は無料です
右肩上がり外貨定期(イメージ)
3年タイプと5年タイプの「右肩上がり外貨定期」をはじめ、好金利に期待できる外貨預金をラインナップ
「右肩上がり外貨定期」には3年タイプのほか、預入時の金利が年利3.0%(税引後2.4%)から始まって、最高2回金利が上がる5年タイプもあります。じっくりと運用して、さらに好金利をねらいたい人はこちらの5年タイプを選ぶのもいいでしょう。(金利は2008年7月1日現在)

東京スター銀行にはこうした「右肩上がり外貨定期」をはじめ、好金利が期待できる様々な外貨預金が選べます。物価が上がると、低金利の円預金だけの運用では「実質的に価値が目減りしてしまうのでは?」という心配もありますよね。円預金に加えて、外貨ならではの好金利も上手に利用して、「外貨預金での資産運用」を考えてみませんか?
最高2回金利が上がる「右肩上がり外貨定期」
東京スター銀行の外貨預金ラインナップは
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始める前に、ぜひ知っておいていただきたい注意事項
為替リスクについて
●外貨預金には、為替変動リスクがあります。為替相場の変動により、お受取りの外貨元利金を円換算すると、当初の外貨預金作成時の払込み円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)リスクがあります。
●円を外貨にする際(預入時)および外貨を円にする際(引出時)に、それぞれ手数料(1通貨単位あたり1円)がかかります(お預入れおよびお引出しの際は、手数料分を含んだ為替相場である当行所定のTTSレート(預入時)、TTBレート(引出時)をそれぞれ適用します)。
したがって、為替相場の変動がない場合でも、往復の為替手数料(1通貨単位あたり2円)がかかるため、引出時の円資金元本が預入時の円資金元本を下回る(円ベースで元本割れとなる)リスクがあります。
※「右肩上がり外貨定期」では、預入時の為替手数料は無料です。
■外貨預金は預金保険の対象外です。

当行の判断により、満期日が繰り上がることがあります
「右肩上がり外貨定期」は、当初満期日よりも前に、繰り上がって満期日を迎える場合があります。たとえば、「3年タイプ」の当初満期日は設定日の3年後ですが、繰り上がった際には設定日の2年後が満期日になります。預入期間が1年短くなるわけです。
では、どんな場合に、満期日が繰り上がるのでしょう。簡単に説明すると、判定日の市場金利が、それ以後の適用預金金利よりも 低い水準の場合です。「3年タイプ」を例にすると、設定日から2年後の“判定日の市場金利”と、3年目の適用預金金利を比べて、判定日の市場金利のほうが低ければ満期日が繰り上がり、高ければ繰り上がりません。満期日が繰り上がることで、当初満期日までに得られるはずだった利息が得られないなど、お客さまにとって不利益となることもありますのでご了承のうえお始めください。
満期日が繰り上がらなかった場合は、市場の金利が上がっている状況にありますので、他の預金等で運用するほうが高い利益を得られるかもしれない機会を逸することにもなります。

中途解約はできません
「右肩上がり外貨定期」は、中途解約することができません。お申込みいただいてから設定日までの期間も、中途解約はできません。

やむを得ず中途解約に応じる場合、違約金が発生しますか。違約金をお支払いいただくと、元本を割り込む可能性が非常に高くなります
違約金は、解約日から満期日までの残存期間や経済情勢(特に金利市場動向)によって大きく変動します。違約金の見込みについては、商品説明書「違約金の計算」でご確認ください。

満期後は同一通貨の外貨普通預金に振り替わります
「右肩上がり外貨定期」は、満期日に自動的に同一通貨のスターワン外貨普通預金に振り替わります。継続の取扱いはありません。満期日以降は、スターワン外貨普通預金の店頭金利が適用されます。

その他のご注意
■外貨預金取引可能時間は、平日9:00〜19:00となります。
■円から外貨にされる場合、500万円以上の取引における為替レートは、市場相場を参考に当行が取引の都度決定するレートを適用します。
■外貨現金・外貨建て小切手はお取り扱いしておりません。
■説明書(契約締結前交付書面等)は店頭またはホームページでご確認いただけます。

提供:株式会社東京スター銀行
掲載期間:2008年7月9日〜8月8日 【PR】
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