犬、ペットフード、ダイエット…
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大切な家族だから考えてあげたい…愛犬といつまでも幸せに暮らす方法
愛犬が我が家にやってきてから、「毎日の暮らしが楽しくなった」という方も多いのではないでしょうか。惜しみなく愛情を注ぎ、家族の一員として欠かせなくなった愛犬との暮らしで、一番気になるのはやっぱり健康ですよね。

そこで室内で小型犬を飼っている女性オーナー2名にご登場いただき、愛犬がいることで豊かになった生活のこと、ペットフードや健康管理で気を配っている点について語っていただきました。
右、ミニチュア・ダックスフンドのホルス君(2歳・男の子・チョコ&タン)。左、アフロディーテちゃん(1歳・女の子・ブラック&クリーム)。
黒川さん、ホルス君、アフロディーテちゃん。
▲黒川さんと、ミニチュア・ダックスフンドのホルス君(2歳・男の子・チョコ&タン)、アフロディーテちゃん(1歳・女の子・ブラック&クリーム)。
いつも部屋中を元気いっぱいに走り回っているそう。
しつけを重視しコンテストで入賞!ドッグフードは原材料をチェックして吟味
銀座まで歩いて行ける都心のマンションに暮らし、キャリアのあるお仕事と優雅なプライベートを両立している黒川アキラさん(仮名)。現在は、ミニチュア・ダックスフンド2頭と暮らし、13畳の広々としたリビングで愛犬とくつろぐ時間が幸せなひとときです。また、朝5時に起きて、散歩に行くのが日課。
「夜は仕事で遅くなることもあるので、出勤前にこの子たちと一緒に過ごす時間を大切にしています。ワンちゃんオーナーの友達がたくさんできたので、自宅でワンちゃんの誕生日パーティを開いたりするのが楽しいですね」。

週末はしつけ教室に通って、犬のしつけや栄養学を学んでいるそう。「犬のイベントに参加した際、STAYコマンドで待機させるゲームで、300頭の中から3位に選ばれたことも!この子たちは自分の子ども同然なので、ちゃんとしつけをして、家族としていい関係を築いていきたい。毎日5分程度、しつけの時間をとっています」。また、ドッグフードを購入する際、原材料を見ても、良し悪しがわからなかったことから、栄養学を学んだという黒川さん。
「現在はペットフードと少し自分で手を加えた馬肉を与えていますが、2頭とも今まで病気をしたことはありません。フードにお金がかかっても、犬の健康に必要なものを与えることで、抵抗力もつき、結果的に医療費がかからなくなるのではと思っています」。
サイエンス・ダイエットで抵抗力をつける>>
彼は私を守る「騎士」のような存在。私は彼の優しい心と健康を守りたい
東急田園都市沿線の高級住宅街にお住まいのミセス、山本京子さん(仮名)は、大手メーカーに勤務するご主人と小学6年の息子さん、そしてシーズー犬のモカ君と暮らしています。アロマテラピー、ジャザサイズ、お料理…と多彩な趣味を楽しむ毎日で、モカ君はそんなママが大好きなんだそう。
「家族の中でも私に一番なついていて、見知らぬお客さまがいらっしゃると、必ず私の前に来て、お客さまをけん制するんです(笑)。散歩に行っても同じで、まるで騎士のような存在。家族に元気がない人がいると、その人のそばから離れないですし、人間の心がわかるのでは…と愛しくなります」。

そんな可愛いモカ君ですが、胃腸が弱くて便秘や下痢をしたり、肥満を指摘されたり、健康面が気になっているそう。
「年齢が高くなると、これからますます病気が心配。この子は散歩があまり好きではないので、途中で帰ってきてしまうことも多いのですが、家族の一員として長生きしてもらうためには、運動不足を解消して、肥満を防がないと…。
ペットフードは獣医さんのアドバイスに従って、健康に悪いものが入っていないものを購入していますが、便秘や肥満を予防できるものを選ぶなど、この子の将来のために、健康対策を考えなければいけない時期だと痛感しています」。
サイエンス・ダイエットで体脂肪燃焼>>
山本さんとモカ君(8歳・男の子)
▲山本さんとモカ君(8歳・男の子)。家の中でのんびりするのが好きで、暑いときは、散歩中にコンビニや銀行などに入りたがるそう。
サイエンス・ダイエット インドアドッグ 4つのポイント
ポイント1 高い消化吸収性
ポイント2 体脂肪燃焼
ポイント3 健康的な便
ポイント4 抵抗力
室内犬の健康と元気をサポートしてくれるドッグフードへの期待は大!
黒川さんも山本さんも、「家族の一員である愛犬の健康のために、栄養バランスに優れたフードを与えたい」という気持ちは一緒です。そこで、新発売の室内犬向けスーパープレミアムフード『サイエンス・ダイエット インドアドッグ』について感想をうかがってみました。

「去勢した後は、発情期のストレスがなくなって、食欲が増し、太りやすくなると聞きました。でも、体脂肪燃焼効果のある『サイエンス・ダイエット インドアドッグ』なら安心ですね。高い消化吸収性があって、栄養が無駄なく吸収されるのも、魅力だと思います。粒の大きさも小粒なのがいいですね」(黒川さん)。

「うちの子は家にいることが多いので、便のにおいが気になっていて、アロマのスプレーで部屋を消臭したり、工夫をしていました。これは、効率的に消化できて、便の量が少なくなり、においが少なくなるというのが魅力です。抗酸化作用があって抵抗力を維持できるというのも、この子にとってはうれしい点ですね。ここまで科学的に研究されたドッグフードはぜひ一度試してみたいです」(山本さん)。
「サイエンス・ダイエット インドアドッグ」を
もっと詳しく>>
室内犬用スーパープレミアムフード ヒルズのサイエンス・ダイエット インドアドッグ新登場
小型犬オーナーは、可愛がるあまりに、フードを与えすぎたり、好きなものだけを食べさせたりということになりがちです。
家族の一員である愛犬のことを本当に考えるなら、健康に配慮したフード選びをしっかり行いたいもの。

そこで登場したのが米国の獣医師がNo.1*に推奨するヒルズのサイエンス・ダイエットの新製品『サイエンス・ダイエット インドアドッグ』。室内犬の健康維持に欠かせない4つの特性を備えた高品質のプレミアムフードが、愛犬との幸せな暮らしをサポートします。
* '06米国TNS調べ
4つのポイント
1.高い消化吸収性 高品質の原材料を使用し、高い消化吸収性と生物価を実現。
2.体脂肪燃焼 低脂肪で高レベルのカルニチン配合、室内犬の運動不足に配慮。
3.健康的な便 健康の証でもある、少量で、においの少ない理想的な便。
4.抵抗力 抗酸化成分で愛犬本来の抵抗力をサポート。
その他の特長
「丈夫な歯・骨」歯・骨の成分となるミネラル類を補給
「健康な皮膚・輝く毛艶」皮膚・被毛の構成成分となる必須脂肪酸(オメガ6&3)を配合
「自然派成分で酸化防止・無着色」ビタミンE、クエン酸、ローズマリー抽出物(自然派成分)を使用
米国の獣医師がNo.1*に推奨、ヒルズのサイエンス・ダイエットの新製品 インドアドッグ
* '06米国TNS調べ
サイエンス・ダイエット インドアドッグ 小粒 成犬用 1歳〜6歳
1kg 1,659円、2kg 3,192円(希望小売価格・税込)
原材料/米、全卵、コーンスターチ、コーングルテン、チキンエキス、ビートパルプ、植物性油脂、亜麻仁、カルニチン、ミネラル類(ナトリウム、カリウム、クロライド、カルシウム、リン、鉄、銅、亜鉛、ヨウ酸、マンガン、セレン)、ビタミン類(A、B1""、B2、B6、B12、C、D3、E、ベータカロテン、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、ビオチン、コリン)、アミノ酸類(タウリン、トリプトファン、メチオニン、リジン)、酸化防止剤(ミックストコフェロール、クエン酸、ローズマリー抽出物)
代謝エネルギー/100g=359kcal
「サイエンス・ダイエット インドアドッグ」のホームページへ

提供:ヒルズペットニュートリション アジア-パシフィック株式会社
掲載期間:2007年9月3日〜11月2日 【PR】
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