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▲都心へのアクセスはつくばエクスプレスで秋葉原まで最速17分。北千住で千代田線、日比谷線に乗り換えれば大手町など都心のオフィス街へも30分程度。世田谷区や中野区に住むより通勤時間が短くて済む可能性もある。 |
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マンション購入を考えるとき、物件そのもの以外に気になるのが資産価値。これまでのデータでは駅から5分以内は価値が落ちにくいといわれており、駅と一体ともいえる1分圏なら文句はないはずです。それに、八潮市全体の地価も上昇傾向にあります。
足回りでは首都高速6号線八潮が近いのもポイント。3分あれば高速に乗れて、都心はもちろん、関越道、常磐道、東北道利用で各種レジャースポットへもらくらくアクセス。TX開通に伴い市内のバス網も整備され、近くに行くにも、遠くに行くにも便利な場所になりました。
そして、購入に関してうれしいポイントは、都心からの距離に比して分譲価格が安いこと。秋葉原から八潮と同じ15キロ圏にある街といえば、市川や新浦安、荻窪、自由ヶ丘、大森などが挙げられますが、こうした場所で駅から1分、75m2の3LDKを3,000万円台で探すのはかなり困難。プラス1,000万円以上は必要です。また、資産価値には地域のランドマークであることが重要な意味を持ちますが、駅直結、地域最初の大規模物件であれば、十分そうした存在になりえるはずです。マリナーゼで話題になった新浦安は5年ほどで5%以上価格が上がっていますから、今後八潮にも同じことが起こるかも知れません。その意味では「今」が賢明かもしれません。
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